ホーム納入事例シェルター系取手緑地運動公園 (取手市)

納入事例

取手緑地運動公園 (取手市) | シェルター系

2022.02.18

取手緑地運動公園 (取手市)の写真
増水時の対応力をアップ。河川敷をもっと快適にする新しいシェルター。
河川敷に日陰をもたらす休養施設 

フォールディングシェルター

サッカー、野球、サイクリング、バーべキュー、散策...。河川敷はたく

さんの人が憩い、ファミリーから高齢者まで、それぞれに楽しめる場所です。

近年の健康志向でさらに利用者は増える傾向にあり休養施設や日陰づくり等の

整備が期待されています。

河川敷施設は増水時に管理上支障がないよう、構造は可搬式、又は可倒式に

するよう配慮しています。ナカムラは休養施設を転倒させる作業のわずらわしさを

課題として捉え、河川敷仕様の休憩施設を新しい発想で見直しました。

増水に素早く対応する転倒機能

・重機不要。
・屋根の下降も柱を基礎から外す作業も行わない。
・安全にだれもが楽に転倒作業できる。
・作業時間は2人で10分程度。



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