ホーム納入事例

納入事例

館山自動車道 市原SA (上り・下り) | 千葉県

2015.08.18
市原SAは南国の雰囲気が楽しめる、海に面した千葉県ならではの
サービスエリアです。単に休憩する場所から、買い物や食事などを
目的にわざわざ立ち寄る場所へと変貌を遂げているサービスエリア
の快適化にベンチやパーゴラなどのエクステリアが活躍しています。





館山自動車道 市原SA (上り・下り)の写真

しらこばと水上公園(埼玉県) | オーダーメイド遊具

2015.08.03
県営しらこばと水上公園は海のない埼玉県に4つある水上公園のひとつ
です。真っ白な砂浜がありビーチバレーやビーチサッカーなどの大会も
開かれています。さまざまなレクリエーション施設があり四季をとおして
子どもから大人まで楽しめます。この夏、大型遊具と多目的グランドが
オープン。夏のプールに負けないくらいの楽しい大型遊具の完成で、こ
れからは夏が終わっても子ども達の歓声が続きそうです。埼玉県の公式
マスコット「コパトン」の揺動遊具も設置されています。

しらこばと水上公園(埼玉県)の写真

ボール公園(戸田市) | 埼玉県

2015.06.18
埼玉県内でも公園・緑地が多い戸田市。市民ひとりあたりの都市公園面
積が都市部の市ではトップクラス。そんな戸田市だから公園も個性ゆたか。
ボール公園は高いフェンスが設置され子どもが思う存分ボール遊びできる
というコンセプトの公園です。ボール遊び以外で遊ぶことができるエリアも
充実。近隣にはマンションが多く、たくさんの親子連れでいつもにぎわって
います。



ボール公園(戸田市)の写真

国営ひたち海浜公園 | 茨城県

2015.06.09
開園している面積が200haと広大な園内には、さまざまな花畑が点
在しています。さいきんでは初夏のネモフィラ、秋のコキア(ほうき草)
が有名です。写真はふわふわドームというテントを空気で膨らませた
遊具です。ひたち海浜公園ではぴょんぴょんたまごと呼ばれ、週末は
大人気。大きなふわふわドームから少し離れた場所に小さなふわふ
わドームを設置することでエリア分け。より安全・安心な遊び場を創
造しています。

国営ひたち海浜公園の写真

龍ヶ岡公園(龍ケ崎市) | オーダーメイド遊具

2015.03.31
人工山で地上23mの市内で最も見晴のいい「たつのこやま」がある
龍ヶ岡公園。近くに体育館やプール、競技場などの運動施設もあ
り市民の憩いの場となっています。そんな「たつのこやま」の斜面に
アスレチック的な要素を活かした、児童も大満足な複合遊具が誕生。
風といっしょに滑走する子ども達に大人気のロングスライダーや幼児
用遊具も設置しました。龍ケ崎にちなんで、赤と黄色の龍が遊び
場を見守るようにたたずんでいます。

龍ヶ岡公園(龍ケ崎市)の写真

新松戸中央公園 (松戸市) | 千葉県

2014.12.17
新松戸公園は遊具エリアと、なにもない広場のエリアとがある公園です。
この広場では主に、グランドゴルフやゲートボールが行われていて、
元気な高齢者がたくさん集まります。散歩やウォーキングのコースでも
あり、たくさんの人が公園を通り過ぎていくなど、目立たないけれど、
みんなに親しまれている公園。そんな雰囲気が感じられる公園です。
ここに設置された健康器具「フィットネスエイジ」はシルバー世代が楽しく
利用できる、より細やかに運動の質にこだわったシリーズです。

新松戸中央公園 (松戸市)の写真

作田西地区防災集団移転団地 (新地町)  | 福島県

2014.12.06
防災集団移転事業に伴う宅地整備がことし4月に完了した福島県新地町。
東日本大震災の津波被害を受けた被災地のなかでも住宅再建が一番進ん
でいます。遠くに海が見える丘の上での新しい暮らしに明かりを灯すソーラー
照明灯のほか、四阿、かまどベンチ、背伸ばしベンチがあり、小さな憩いの
空間を創出しています。

作田西地区防災集団移転団地 (新地町) の写真

大和ゆとりの森(大和市) | 神奈川県

2014.11.06
「大和ゆとりの森」は、広大な敷地に造られたまざまな施設やエリアで、
子どもからお年寄りまで、だれもがスポーツとレクリエーションを楽しめ
る公園です。どのアリアに立っても見晴しがよく気持ちのいい空間が
広がっています。

大和ゆとりの森(大和市)の写真

ぼうけん広場 (坂東市) | 茨城県

2014.10.21
茨城県の西部に位置し、土地の起伏が多い坂東市。
ぼうけん広場へのアクセスも階段かスロープが必要で、
ユニバーサルタイプの手すりは、大切なアイテムの
ひとつとなっています。公園はゆとりのあるレイアウト。
これまでのソーラー照明灯にはない和みのデザインを
をコンセプトのひとつにした白いソーラー照明灯が
やさしい雰囲気を演出しています。



ぼうけん広場 (坂東市)の写真

レタ助ふれんどパーク (川上村) | 長野県

2014.07.17
長野県佐久郡川上村の「レタ助ふれんどパーク」に設置された
大型遊具。川上村はレタスの生産が日本一ということにちなんで
デザインされたユニークな遊具です。オレンジ色の3連スライダーは
パプリカ。柱は長ネギ。黄色のスライダーがバナナ...。設計者の
想いをそのままに、サラダのイメージをカタチにしました。
幼児向けエリアには子どもを見守る保護者の見守りスペースを
はじめ、ご当地キャラの「レタ助」をモチーフにした揺動遊具
「ノリノリ」などが設置されています。        設計:REI一級建築士事務所

レタ助ふれんどパーク (川上村)の写真

神栖中央公園(神栖市) | 茨城県

2014.06.11
茨城県の東南端に位置する神栖市に防災機能を備えた総合公園とし
て神栖中央公園が誕生しました。約19ヘクタールの広大な敷地に
備蓄倉庫や耐震性貯水槽をはじめ、さまざまな防災機能を備えた
域の防災拠点となる公園です。地上高8.5メートルのつき山を
はじめ、たくさんの樹木や芝生広場などがあり、普段は市民の憩い
の場となるよう工夫されています。写真のパーゴラに張ったテント
パーゴラ下の縁台に収納しています。


神栖中央公園(神栖市)の写真

都立桜ヶ丘公園 (多摩市) | 東京都

2014.05.09
都立桜ヶ丘公園は東京にゆたかな自然残す多摩丘陵に
位置する丘陵と谷間からなる公園です。園内は丘陵の
地形を自然のまま活かしているため、地形の高低差が
数十mと起伏に富んでいます。桜をはじめ四季の景観
が堪能できるのはもちろん、ゆうひの丘と呼ばれる夜
景スポットもありお年寄りからファミリー、カップル
まで楽しめる公園です。

都立桜ヶ丘公園 (多摩市)の写真

ヴァンジ彫刻庭園美術館 (長泉町) | 静岡県

2014.04.07
(株)中村製作所とアーティスト鈴木康広氏とのコラボレーションから
生まれた「屋根のベンチ」はだれもが子どもの頃に夢見ていた屋根
上に座って遠くを眺めてみたい、横になって空を眺めてみたい。
そんな夢をアートとしてカタチにしたもので、地上から少しだけ登っ
空間でもワクワクしてしまうベンチに仕上がりました。素材には
ハードウッドのジャラ材を採用。優れた耐久性と重厚感で「屋根の
ベンチ」の質感を高めています

ヴァンジ彫刻庭園美術館 (長泉町)の写真

岩本山公園 (富士市) | 静岡県

2014.04.03
岩本山公園は富士市の南西部にある丘陵地を利用した自然公園です。
梅園が有名なほか天候が良ければ富士山や富士市街地などの景観
見渡すことができる公園です。この遊具は展望台のように風光も
しめるモデル。ナチュラルなカラーリングはまわりの景観と調和し
ています。

岩本山公園 (富士市)の写真

うるいど自然公園 (市原市) | 千葉県

2014.03.15
里山の地形を活かした区域は自然環境を楽しむ方々の
憩いの場となり、造成された区域には遊具や広場など
を設けるなどさまざまな利用目的に応えることができ
公園となっています。こんなシーンにはベーシック
な公園施設がぴったり木質感のある合成木材仕様の
はプラスチックの素材感が強いタイプにはない風合い
で自然環境と調和します



うるいど自然公園 (市原市)の写真

蟹ヶ谷第3公園 (川崎市) | 神奈川県

2014.02.24
アースカラーの配色を施した鉄棒やコンビネーション遊具恐竜を模した
新しい感覚のジャングルジム型遊具などを設置。近くには幼児が安心して
遊べる動かないカバの遊具すべり台設置した幼児向け広場があります。
用途や場面により遊具の種類、配色をアレンジすることで遊び場の表情も
変わります。シェルターベンチは子どもを見守る保護者散歩の方の
スペースとして、また、子ども達もおしゃべりゲームなどを楽しむ
スペーとして活用しています。

蟹ヶ谷第3公園 (川崎市)の写真

尾山台団地 (上尾市) | 埼玉県

2014.02.12
埼玉県上尾市の尾山台団地内にある広場に設置した防災施設です。
通りに面した場所には各施設を解説したメッセージサインを設置。
普段は災害への心がまえを啓蒙する役目を担い、災害時にはサイン
部分を開くことで、安否確認の紙を貼付したりするメッセージボー
ドとして利用できます。
災害時にはおおきな寸胴鍋も安心して使用できるゆとりサイズの
スペースを創出するかまどベンチ(特注品)。内部は耐火レンガ仕様で
安全性を高めています。
災害用トイレは洋式のユニバーサルタイプで地中にはタンクが埋め
込んであります。また、ソーラー照明灯を設置することで災害に
より電源が断たれても広場が暗闇になることはありません。
広場は普段、憩いのスペースとして活用されています。

尾山台団地 (上尾市)の写真

十王パノラマ公園 (日立市) | 茨城県

2014.01.28
十王パノラマ公園は茨城県日立市の北部の海側に迫った山地にあり、
平成5年に完成した十王ダムとともに整備された市営公園です。
園内には約400本の桜が植えられ、桜の名所としても知られています。
今回は斜面にローラースライダーとともにあった老朽化した遊具の
リニューアル。新しい遊具へバトンタッチ。ゆたかな自然の
なかの限られた敷地と地形を活かし、色彩や雰囲気も周辺の環境に
調和するよう心がけたコンビネーション遊具に生まれ変わりました。
また、海に近いということからアルミ合金製の支柱をはじめ重厚な
構造の仕様にすることで耐久性の面でも安心・安全に留意しています。

十王パノラマ公園 (日立市)の写真

竪川河川敷公園 (江東区) | 東京都

2014.01.23
竪川河川敷公園は首都高速7号小松川線の下にある延長2.1?の園内に、
健康遊具広場やゲートボール広場、遊具、フットサルなどの
施設が並んでいます。夏にはカヤックやカヌーの体験教室も開かれるなど、
雨の日でも利用きるという特徴を持ちつつ、河川敷という立地も活かした
水と親しめる公園となっています。コンクリートに囲まれながらも和風の
四阿ならではの落ち着いた雰囲気で憩いの空間を演出しています。

竪川河川敷公園 (江東区)の写真

筑波大学ラグビー場 (つくば市) | 茨城県

2014.01.11
日本を代表する大学ラグビーの強豪校のひとつに数えられる
筑波大学ラグビー部。そんな筑波大学のラグビー場のスタンド
ベンチを単座と連座タイプでリニューアルしました。
奥行を短くしたことでスタンドがすっきりとした印象になる
コンパクトタイプの単座と、耐久性や美観などすべての品質を
高めた発泡PVCの連座タイプを設置。太陽の光を受けたスタンド
ベンチがラグビー部の栄光を称えるかのように、冬の澄んだ青空へ
輝きを放っていました。

筑波大学ラグビー場 (つくば市)の写真

pagetop